さらにこちらでは
344 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/01/27(火) 20:39:39.57 ID:BfnUAorQ0
ヤバイ。ボイジャー君ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。
ボイジャー君ヤバイ。
まずスペックヘボイ。もうヘボイなんてもんじゃない。超ヘボイ。
ヘボイとかっても
「スーファミくらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
何しろメモリRAM 4KB。スゲェ!なんかMBどころじゃ無いの。
スーファミどころかファミコンと同じ。原稿用紙5枚分だし超狭い。
しかも頭も悪いらしい。ヤバイよ、8bit1.6MHzだよ。
だって普通は1.6Mhzとかで宇宙いかないじゃん
。だって宇宙人に回収されたとき「こいつら8bitマシンで宇宙飛んでるよ プッ」
って笑われたら困るじゃん。実際、クロック数もファミコンに負けてるし
これが最先端技術とか思われたら侵略されて困るっしょ。
ヘボイのが地球代表になって、チェスチャンプに勝ったマシンとかあるのに
地球代表のコンピュータがファミコンとか泣くっしょ。
だからお前らのパソコンとかスパコンに遠慮して宇宙に飛ばない。話のわかるヤツだ。
けどボイジャー君はヤバイ。そんなの気にしない。とびだしまくり。
もういつ交信が途絶えるかハラハラするくらい飛び出しまくってる。ヤバすぎ。
RAM小さいっていたけど、もしかしたらROMはそこそこハイスペックかもしんない。
でもROMはハイスペックって事にすると
「じゃあ、このスペック表にあるROM 6KBってナニよ?」
って事になるし、それは誰がみても狭い。ヤバイ。誰がみても狭いなんて凄すぎる。
あと超通信遅い。地球とのリアルタイムデータの交信は約160bps。
で、電波だからそれが届くにも12時間かかる。
ヤバイ。遅すぎ。全然リアルタイムじゃない。緊急事態とか本部で対処できないくらい遅い。往復1日。
それに超何も無い。超ガラガラ。それに超のんびり。
次の恒星まで最短で8万年とか言ってる。8万年て。2020年には電池切れるのに、カナシス。
なんつってもボイジャー君はプログラマーが凄い。新アルゴリズム導入とか領域6KBなのに平気だし。
うちらなんて6KBとかたかだか要求スペックをROM1MBに下げただけで
上手くできないからα版ってことにしたり、発売中止とか書いてみたり、
HDクラッシュしちゃいました^^;;;使ったりするのに
ボイジャー君のプログラマーは全然平気。6KBで自動航行、姿勢制御、
符号エラー訂正、スケジュール管理、撮影、アーカイバ、通信、観測、保守
データ書き込み、データ読み込み、機器管理すべてやってる。凄い。天才すぎる。
とにかく貴様ら、ボイジャー君のヤバさをもっと知るべきだと思います。
そんなヤバイスペックで前人未踏の世界へ旅だったボイジャー君は超偉い。
もっとがんばれ。超がんばれ。
当然中には嫌な顔されたり、「それじゃあ別の会社にお願いするんでいいですよ!」といわれる場合もあると思います。
ですが、すべて向こうの条件じゃないと仕事をいただけないということは、会社や個人の実力ではなく、「都合が良いから、言うことを聞いてくれるから一緒に仕事をしているだけ」と思って割り切って縁がなかったと思うのもまたひとつです。
ラッセンさんと言えば同僚の若い子がラッセンファンだったのですが「もうラッセンのファンやめたんですよ!」と怒るので「なんで?」と聞いたら「最近フォトショップ使って手抜きするようになりやがって、それどころかイルカをコピペしてやがるんですよ!」って憤っててわらた(笑)。
今は「小学生はテレビゲームが禁止されていた」とか「ゲームセンターで遊んでいると補導された」なんて話をすると、30歳以下の人たちからは、「またぁ、何つまらない冗談言ってるんですか!」なんて言われてしまうのですが、「そういう時代」が確かにあったんですよ。
<p>「テレビゲームをやっている」というだけで「暗い」というレッテルを貼られたり、「女子がテレビゲームをするなんて信じられない!」というのが「常識」だったり。</p>
地上デジタル放送のハイビジョン放送は、日本独自のデジタル放送規格「ISDB-T」により1440×1080iと決められています。
ビットレートは約17Mbpsです。これに比べBSハイビジョン放送は、 ビットレートが約24Mbpsで、NHKなど一部のみですが1920×1080iで放送されています。
一言でいえば、おっしゃる通り、ビットレートの差が1920と1440の差なんです。
まず、放送局で扱う1920×1080iの非圧縮の信号(YUV4:2:2、量子化8bit)のビットレートは約1500Mbps以上もあるのです。(HD-SDI信号)
これをそのまま電波に乗せて送ることは今の技術ではとても不可能です。
そこで「MPEG2ーTS」のコーデックを使い圧縮しているのですが、圧縮率を上げるとデータは小さくなりますが、当然画質は落ちます。
約1500Mbpsがたった約24Mbps、これだけでもすごい差です。
そこで地デジは約17Mbpsですから、送るべきデータも最初から1440×1080iと少なくしたわけです。
(当初は地デジももう少し高いビットレートも想定していたのですが「ISDB-T」のOFDM 64QAMという方式による送信に対して、実際の受信状況が意外と厳しかったため、約17Mbpsに落ち着きました。)では、BSと地デジのハイビジョン放送比べて、画質差を感じたり気になるでしょうか?
また、1920と1440で違いはどうでしょうか?
繰り返しになりますが約1500Mbpsものが、たかだか約24Mbpsか約17Mbpsの違いです。
ちょっと乱暴にいえば、ドングリの背比べに近いものでしょう。さらに、単純に1440に比べ1920が「高画質」とはなりません。
それに見合う充分なビットレートが与えられなければ、いくら解像度が高くても動きが早い映像などすぐに破綻して、ブロックノイズだらけになります。日本のハイビジョン規格1920×1080iはヨーロッパなどの1280×720pに比べ画質に対しての最初のハードルが高いといわれています。
ゆえに、今現在の技術では、この規格を充分満足させる放送は至難の業です。
逆に言えば、今現在では1920×1080に届かない1440×1080の放送も、充分高画質の「規格」であるといえて、美しく綺麗なハイビジョン放送が楽しめるということなのです。(もちろん今の画質が、技術的にベターであっても、ベストではありません。
例えば、もしコーデックに「MPEG2ーTS」じゃなく最新技術の「H.264/MPEG4 AVC」を使っていれば、同じビットレートでも倍近いデータが送れるので、地デジも1920×1080iになったかもしれませんし、アナログ放送と同じ約6MHzという帯域が狭すぎたので、最初からもう少し帯域を広げれば良かったのかもしれません。
ただ、電波はハイビジョン放送だけにあるものではないし、技術は常に進歩し「規格」が陳腐化してしまうのはのどうしても避けられません。)
GIFアニメの時代だ
2012年はGIFアニメの年だ!
デイリーポータルZでは、インターネットの伝統芸能・GIFアニメを振興すべく、国際GIFアニメアワード2012を開催します。我々はGIFアニメ界のカンヌ国際映画祭をめざします!
なんとも未定事項が多くスカスカの本ページですが、とりあえず作品募集を開始します。詳細は今後どんどん加筆していきますので、乞うご期待。まずは応募要項。
コンテスト応募要項・アニメーションGIF画像
・大きさ:500ピクセル x 500ピクセル 以内
・ファイルサイズ:1MB 以内
・フレーム数:150フレーム以内
・オリジナル作品であること。未発表・発表済問わず。
・他者の著作権を侵害していないこと。(TVや映画のキャプチャ等は不可です)。
・ひとり何点でも可。2012/2/15しめきり!!
会社名 株式会社 講談社 フェーマス スクールズ■創業 1968年9月
■社長(代表スクールディレクター) 村上 潔
■株主 株式会社 講談社
■従業員 208人(2009年4月1日現在)
■受講生数 16,390人(2009年4月1日現 在)
■役員 代表取締役社長
常務取締役
取締役
取締役
取締役(非常勤)
取締役(非常勤)
取締役(非常勤)
取締役(非常勤)
監査役 村上 潔
田辺 理
石渡 康孝
岩田 正道
野間 佐和子
阿部 敬悦
清水 保雅
大竹 永介
関根 邦彦■関連会社 (株) 講談社
(株) 光文社
キングレコード(株)
講談社インターナショナル (株)
(株) 講談社サイエンティフィク
(株) 講談社パル ・ 講談社すこやか教室
(株) 講談社出版サービスセンター
(株) 講談社ロジコム
(株) 第一紙業
(株) 第一通信社
豊国印刷(株)
GIFの読み方論争に終止符が打たれた瞬間 http://www.itmedia.co.jp/pcuser/spv/1602/23/news030.html
>>GIFの開発者スティーブ・ウィルハイト氏が、ウェビー賞を受賞した時に「GIFの発音はJIFである」と言い、長年続いたギフ・ジフ論争に終止符を打ちました
やっと……終わったんやな……。
GIFというのは昔からウェブ上ではいろいろな場面で利用されてきた。このGIF共有に最も利用されているように思われるのがTumblrだろう。しかしPinterestがGIFを正式サポートすることで、この状況も変化することになるかもしれない(しかも最近はTumblrのトラフィックが伸びていないらしいのだ)。


■創業
1968年9月